わんちゃんのお食事にはほんの少しだけ気をつけてます

ペットの犬にあげるドッグフード、お店にいくと、
たくさん売られているので、どれにしたらいいかナカナカ選べません。

値段もピンキリ。
高いのは、ナカナカのお値段で、毎日のことだと思うと、あんまり高いものには手が出せません。

考え方を変えれば、ちょっとくらい高額でも、
一日あたりに直せばそんなに高くないか、
とも思えなくもないのだけど、
やっぱり、いざ、お店に行ってドッグフードの棚を前にすると、
ちょっとお手ごろなドッグフードに手が伸びてしまいます。

でも。
あんまり安いのはどうやらやめたほうがいいらしいのです。
私の飼っている犬は、ちょっと「敏感ちゃん」で、
よく動物病院にお世話になったりしているのですが、
あんまり安いのだと、犬の消化器系に負担がかかってしまうそうで。
目安としてフンとして排泄するときに、
フンガコロコロとちいさくなるものが良いようです。

メーカーでは、
フンがコロコロになるように研究開発をしているのだそう。
コロコロウンチが理想なんだそうです。

だから、食べた量とほぼ同じくらいのやわらかいフンが出てくるようなフードは、あんまりよろしくないみたいです。
そして経験上そういうのは、どうやらいつも安売りされている商品に多いみたいです。

なので、私は一番安いのよりは数クラスくらい高い、でも一番高いクラスのよりは安いのを買ってます。
で、ウンチをみて、コロコロのウンチがでてくると、あ、大丈夫かな、と思う。

やっぱり一番高いクラスのは、なかなか手がだせないのだけど、
一番高いのじゃなくても、せめて、ある程度メーカーさんが研究開発して作ってくれたものをあげたいなと思ってます。

関連記事一覧